多摩エリアの中心地・立川が、まさかの「デスゲーム」の舞台に……!?
といっても、現実の話ではありません。
今、世界中で人気のオンラインゲーム「Fortnite(フォートナイト)」の中に、立川の街並みが驚くほど精緻に再現され、そこでスリリングなゲームが楽しめるプロジェクトが始動しました!
今回のプロジェクトを手掛けるのは、メタバース事業を展開する「株式会社モンドリアン」と、地元・立川を拠点にするプロeスポーツチーム「AMORIS(アモリス)」。
国土交通省の3D都市モデル(PLATEAU)を活用しているため、立川駅周辺の見慣れた景色がそのままゲーム画面に登場します。
目次
注目はNetflix「イカゲーム」との公式コラボ!

ただ街を歩くだけではありません。なんと、あの人気シリーズ**『イカゲーム』**の公式アセット(仕掛け)を使ったサバイバルゲームが体験できるんです。
- 「だるまさんがころんだ」in 立川駅直上:駅の真上を走る直線コースで、監視人形に見つからないようゴールを目指します。
- 「モノレール・サバイバル」:多摩都市モノレールを舞台にした生き残りゲーム。音楽が止まった時に乗車できないと脱落……!
- 「ガラスの床」in 立川上空:立川の空に浮かぶガラスの橋。運と勇気で二択を突破せよ!
地元のeスポーツチーム「AMORIS」が盛り上げる!
このプロジェクトには、地元密着のプロチーム「AMORIS」が深く関わっています。単なるゲーム配信だけでなく、今後はこのメタバース空間を使ったリアルイベントや地域活性化も予定されているとのこと。
「いつもの立川」が、世界中のプレイヤーが集まるエキサイティングなステージに変わる瞬間を、ぜひ体験してみませんか?
イベント・プロジェクト概要

- 公開日:2026年3月7日(土)
- プラットフォーム:Fortnite(フォートナイト)
- 参加方法:Fortnite内の島コードを入力(詳細は公式サイトをご確認ください)
- 協力:立川eスポーツチーム「AMORIS」、国土交通省PLATEAU
- 公式サイト/詳細:[PR TIMES 記事URLを挿入]
執筆のポイント
- 「リアル×バーチャル」のギャップ:毎日使う「モノレール」や「立川駅」がゲームの舞台になるというワクワク感を強調しました。
- トレンドの活用:世界的に有名な『イカゲーム』というワードをフックにして、ゲームに詳しくない読者の興味も惹きつけます。
- 地元愛の醸成:地元のeスポーツチーム「AMORIS」を紹介することで、多摩エリアの活動を応援するメディアとしての姿勢を示しています。
「多摩っち」のサイトで紹介する際は、プレスリリース内の「立川駅の3D再現画像」をアイキャッチに使うと、地元の方の目に留まりやすくなるのでおすすめです!



